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写真で綴る「ビンタン島・シンガポール」の旅 [bintan 1-a]
【ビンタン島生活 1日目】
今回の旅の目的は、『マヤンサリ・ビーチリゾート』に泊まることです。
シンガポールのお友達(中国系シンガポール人)の話では、「豪華ないけど、ロケーション最高いいアルヨ!!!」、「のんびりする、絶対、ここアルヨーーー!!!」だそうです。 003.gif

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このロケーションを見ただけで、“元は取ったね!!!”と、二人で大喜びしました。


あまりにも写真が多くて、選択にチョ~困ってますぅ。
では、『マヤン・サリ・ビーチリゾート』のエントランスからどうぞ!

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到着しました!ニルワナ・ガーデンズにある『マヤンサリ・ビーチリゾート』です。



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エントランスにはドアも何もありません。暑いですよ!南国リゾートですから~。

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到着時、「♪ジャーーーン、ジャーーン、ジャーン、ジャン、ジャン、ジャン、ジャン♪」と、ドラは鳴りませんでした。 009.gif

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ロビーの壁や天井に、かわいいヤモリくんが数匹へばりついていました。東南アジアっぽいですね!

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ロビーから裏庭を眺めます。キレイなビーチが広がっています!

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「シャレー」と呼ばれるかやぶき屋根のお部屋です(全50戸)。4部屋で一棟になっています。ビーチに面した「シービュー」を選びました。第一印象は、“海辺のバンガロー”といった感じです。インドネシアの雰囲気はありますが、老朽化は隠せませんね(開業1995年)。出入り口は、バルコニーのガラス引き戸からです。

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お部屋に貼ってあった「避難経路図」です。こんな感じで客室が配置してあります。わたしたちの部屋は、"LOBSTER-4"でした。フロントや売店、スパイス・レストランなどがあるメイン・ビルディングに近くて便利でした。

【マヤンサリ・トリビア】
agodaのレビューに書かれている方もいらっしゃいますが、「STAR FISH(左端)」または「STINGRAY(右端)」の部屋をリクエストすると、他の宿泊者が前を通らなくて比較的静かでしょう。ただし、右端の「STINGRAY」ルームの先には、シースポーツ・センターやピザが美味しいレストランがあるので、少し人通りがあると思います。…ということは、「STAR FISH」の“4”が一番静かカモ知れませんね!


【LOBSTER-4 室内】
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床、ベッド、調度品はシンプルで新しくはありませんが、不自由は無かったです。

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天井は高くて雰囲気あります。ヤモリくんはへばりついていませんでした(笑)。

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入ってすぐにお昼寝ソファがあります。

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リゾートホテルのような豪華さを求める方には、絶対オススメしません(キッパリ)。

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お香のかおりが落ち着きます。


次は、『写真で綴る「ビンタン島・シンガポール」の旅 [bintan 1-p]』です。


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by yukiyuki01010 | 2014-02-28 20:17 | ビンタン島シンガポールの旅 '13 | Comments(0)